Webライターのお仕事とは?

ブログを始めて1年間、全くの収入がなかったのですが、Webライターでお金が稼げるようになりました。

始めてから3カ月で合計で5万円の収益です。

すぐに結果が出なかったとはいっても大きな金額ですよ。

しかし、多くの人は、現実にはなかなか副業が成功しないという声もあります。

そこで今回はブログを書くことで自分の経験や知識をお金にする方法の一つとして紹介します。

① ブログは毎日更新が必要なのか?

毎日更新が必要かと言われると、毎日更新した方がいいですよね。

更新頻度が多いと、読者さまに読んでもらえる可能性も、大きく上がると言われています。だからと言って、ただ毎日更新すればいいというものでもないのです。

内容が面白いもの、読んでいて楽しいもの、質が良いものが読者様の心に刺さる記事なのです。

実際の世界では、ブログを毎日続けている人は少ないようです。

多くの人はブログを続けることが出来ずに、1年と持たずに辞めてしまうようです。

もちろん、ブログをすぐに辞めてしまえば当然、収益が出ることは無くなってしまうのです。

まずは、ブログを3年間は続けることが必要で、最低でも1年は続けないと結果が出ないことが多いと言えることです。

まずは続けることを第一に考えてブログを更新することを考えていけばいつかは収益が生まれると言えるでしょう。

もちろん絶対ということはありませんが、続けなければ収益は生まれませんし、ブログを書く技術を身につけることが出来なくなるのです。

ブログを書く人の多くは途中で止めてしまうのが、多いのが特徴のようです。

そして圧倒的に作業量が足りないことがブログが上手くいかない大きな理由になっているようです。

基本は毎日、更新することを心がけながら質の良い記事を量産する必要があり、作業量と作業に当てる時間はもっと増やしていく必要性があるのです。

②文字数はやっぱり多い方がいい?2000文字は書いてほしいと思うところです。

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多くのブログを書いている人にはブログの文字数が気になるところです。

でも結論を言えば文字数は多い方がいいと言えます。

それはSEO対策ということではなくて、記事の質を向上させるためです。

少ない文字数だと読者さまに満足してもらえるクオリティにならないですからね。

有料のnoteやkindleを見ても、1万文字くらいはあるのが普通のようです。

私のブログの経験からも文字数が数千文字くらいあれば安定してアクセスが期待できると言えることです。

文字数が足りないと思ったら作業量を増やしてブログを書くことをお勧めします。

文章を書く人間にとって時間は非常に重要になってきます。時間を効率よく使いながら、文字数を増やすことをブログを書く上では、特に意識して書くということが基本的なことだと考えています。

アクセスのことをブログの世界ではPVと言いますが、そのPVは文字数が多い方が質の良い記事を書くことができると言えるのです。

Googleアドセンスの審査は年々厳しくなっています。

アドセンス広告というものがブログにはあるのですが、これには審査があるのです。

審査はGoogleが判断するのですが、これは広告をブログに貼ってクリックされるとお金が貰えるシステムのことです。

しかし、年々、この広告の審査が厳しくなってきているのです。

具体的なことはGoogleがデータを出していないために分からないことなのですが、定期的にこのルールをGoogleは更新もしています。

審査が厳しいことでブログのハードルは高いのかもしれないですね。

④今からブログをしてもお金になるの?

人生の選択肢に投資は必要不可欠

アフィリエイトのことは少し分かってきたのではないでしょうか?

でも気になるのがブログではお金が稼げなかったことですよね。

実際には私はWebライターでお金を稼いでいるのです。

ではブログはもうオワコンなのでしょうか?

答えはNOです。

まだまだ、ブログは可能性があります。

またブログで目が出なくても、Webライターとして役立てることができるのです。

Webライターとは他人の記事を書いてお金を頂くことです。

クラウドソーシングで登録してお金を稼げることができるのです。

しかし、最初からお金になったわけではないのです。あるクライアントさんとの出会いで文章の表現方法と集客の方法などを学んだのです。

ブログは今でも続けていますが、約1年の経験でおよそ200記事を書いています。しかし、収益はゼロです。

ブログを続けている理由は読者さまが70名くらいなのと、文章を書いてアウトプットしているからです。

毎日、文章を書いて定期的に記事にしていないと良い記事が書けなくなるということも大きな理由になっています。

アフィリエイトは今のブログではお金にならなかったのですが、他のブログを書いている人は、収益が発生しているのです。

収益がでなくても、今書いているようにブログを書いた経験が社会の役に立ち、収益が生まれる可能性もあるのです。

アフィリエイトは遅いという声も多いですが、今も昔も、遅いという声はネット上にあるのです。

もう、10年くらい、変わらない現実ですね。

確かに急に参入するにはハードルが高いことも事実ですが、難しいこともあるでしょう。

しかし、収益が生まれる可能性は十分にあると言えることです。

不労所得や資産収入でお金を稼ぐのがブログやアフィリエイトの世界です。

自分の書いた文章が、お金になり、資産を生み出す可能性を秘めているのです。

一度書いた文章やブログが読まれれば収益が生まれてお金を生み出すのがブログやアフィリエイトの世界です。

今は、確かに収益が上がらないブログを書いていますが、ブログを書いている経験が次の書いている記事がお金を生み出すものになり、とても貴重な経験になるのです。

以上のようにアフィリエイトやブログは稼げないというはただの思い込みなのかもしれないですね。

自分を信じて最後まで伝えることができる人が最後に笑うことができる世界なのかもしれないですね。

それがブログやアフィリエイトと言えるのではないでしょうか。

○ブログと動画はどちらがいいの?

正直なことを言うとどちらでもいいと感じているところです。

大切なのは自分が続けていける情報発信がブログなのか?動画なのかが重要で、続けていける方を選ぶことで大きく変わってくると言えるのです。

YouTubeは1万再生で収益は約2000円とも言われています。一方、ブログでは1万PVあればおよそ1878円だそうです。

あくまでもおおよその数字ですが、参考にしていただければと思います。

つまり、動画が好きで、動画にして編集が好きという人であれば動画の方がいいのかもしれないでしょうし、ブログを書くことが好きで文章で表現したい人なら、ブログにしていてもいいと思います。

どちらがいいのかは両方を試して見て自分に向いている方を選べば間違いはないと言えるところです。

○それでもブログを勧める大きな理由とは?

ブログを勧める理由は、ブログを含めた文字媒体は無くなることはないからです。どんなに時代が進んでも本も含めた活字を読む文化が無くなることはないと言われているからです。

動画には、編集の手間や時間がかかりますが、文章は書き続けるだけです。

コストや労力に見合う成果が出るのがブログも含めた文字媒体だと言えるのです。

ブログにはA8ネットやAmazonアソシエイトなどもあるため、広告収入にはいまだに根強い人気があります。

書籍を紹介しても広告料が入ってきます。

文章を書くことで収益が生まれるシステムがブログの世界です。

ブログは書き続ければ収益が生まれる可能性があるので、少ない労力で確実に収益を得られると言えるでしょう。あくまでも可能性についてのお話です。

○ブログはいくらぐらい稼げる可能性があるの?

ブログは個人でもお金を稼いでいる人もいます。

全体の70%の人たちが月に1万以下の収益なのだそうです。

残りの30%の人たちが月に100万円以上も収益を上げていると言った世界です。

それでも凄い金額ですよね。

でも、ほとんどの人は始めたころは収益はゼロです。

兼業があるから生活ができるのです。

ブログでは億の収益を上げている人もいるようですが、多くの人はそこまでは稼げないでしょうね。でも夢がある世界です。

○人のブログを書く方法もある。Webライターへの道

会社員としての人生だけがゴールではない

私は自分のブログでは収益は生まれませんでしたが、クラウドソーシングに登録して、初月で6000円の収益が生まれました。

おそらくは、人のブログを書く、依頼に応える方が向いているのだろうと今は思っています。納期に追われる毎日ですが、結構楽しい生活ですよ。

ブログを1年続けていても収益が生まれなかったので、Webライターではすぐに結果が出たことがとても嬉しいことですね。

そして、収益が生まれた理由はクライアントさんに恵まれていたからです。

どのクライアントさんも添削や文章能力を高めるためのアドバイスをくれたのです。

正直、お金を頂きながら、文章能力を上げることもできたので、本当に実のある貴重な経験になっています。

その貴重な経験で、月に多い時で5万円の収益が生まれています。

ネットではなかなか結果が出ないと言えるので、自分と相性のいい仕事に出会えることは貴重な体験だと言ってもいいですね。

ブログでは私は結果を出すことができませんでしたが、何でも経験です。

失敗談も記事のネタになるのが、ブログの世界です。

こうして私はWebライターとして、記事を書くことで副業を確実になものにしていったのです。

学ぶことが多い、Webライターの世界ですが、大きな魅力と可能性を秘めていると言えるでしょう。

ブログで成功がなくてもWebライターとして他人の記事を書くと言う選択肢もあると思うと夢がありませんか?

私はWebライターは夢のある世界だと思っていますよ。

ブログを書きながらWebライターをするという選択もあるのです。

しかし、きっかけはブログでお金を稼ぐ方法をブログで探したことです。

Webライターを知って、始めたのですが、納期に追われて、意思がくじけてしまい、一度は挫折したのです。

でも、そのおよそ半年後、会社でのトラブルがきっかけで収入に不安を感じてもう一度、ブログを書くことを考えたのです。

そして、Webライターとしても記事を書くことを決めました。

クライアントさんがいろいろな要求を言ってきたり、マニュアルを覚えたりと忙しくなりますが、思うことはやっぱりクライアントさんとの相性もあるのでしょうね。

クライアントさんとの相性もあるので今までのクライアントさんはよき理解者です。

働きやすい環境など、スランプの時に励ましてくれたことなどがとても印象に残っています。

これからも記事を書く上で役立つ貴重な経験と言えると思っています。

クラウドソーシングに登録してみよう。

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クラウドソーシングに登録してWebライターとしての仕事を探すのに、私は、ココナラというサイトに登録しました。

ココナラは自分の技術を売り買いするものです。

このサイトでWebライターの仕事を見つけて、クライアントさんと仕事をしていました。

ココナラで検索すればすぐに登録は可能ですよ。

○Webライターに人気が集まる理由は何か考えてみる。

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ライターの仕事は今は小学生にも人気があるようです。

初心者でもすぐに始めることが出来て、比較的短期間で成果が出やすい副業でもあります。

Webライターの世界では月に100万円も収益がある人もいるようです。

もちろん、副業として収益があるようです。

平均年収は約300万円くらいだそうです。

比較的安定して収入がある職業だと言えるでしょう。

人気があって、初心者でも始められやすい理由に、クラウドソーシングに登録して仕事を得られる、現代の世界にお手軽さを感じています。

先ほど紹介したココナラも含めて最初は安価な値段で仕事を引き受けて、徐々に単位の高い案件を選ぶことで、安定して収益を生み出すことも可能になります。

在宅ワークでもあるので小さいお子さんがいるママさんにも働きやすい、うってつけの仕事として、今は、Webライターは注目を集めているようです。

○Webライターの仕事は続けるのにコツはあるの?

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Webライターは続けていくにも、根気は必要になってきます。

仕事は一文字○円という形が一般的で1記事単位で料金が決まることもあります。

Webライターを続けていくためには、文字単価の高い案件を受注できるにして、安価な仕事を受けないようにする必要もあります。

また、自分の得意なジャンルや好きなジャンルの記事を書くことで、モチベーションも維持できて、そしてスキルアップも可能になります。

また、月にいくら収益を上げたいのかの目標金額も決めましょう。

一日の労働時間も何時間にするのかなども重要になってきます。

普段の会社生活と違って上司がいるわけではないので、自分のペースを優先しているとつい自分に甘くなるでしょうから、自己管理が何よりも大切なことです。

自己管理が出来ている人ほど、Webライターを続けていけると経験からも言えることです。

○プロ意識を持つということ

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プロ意識?これは気になることですね。

これはあるクライアントさんが、教えてくれたことなのです。

「お金を貰う以上はあなたはもうプロです。」

と言われたときには、やる気に火が付きました。

休日や隙間時間を見つけて時間を作って記事を書いたのです。

仕事をしていても苦労は沢山ありました。

納品に間に合わなかったこともありますし、写真選びに苦労があったり、スランプに悩んだりといろいろありました。

しかし、そのすべてが楽しくて仕方がなかったですね。

いいクライアントさんに恵まれて大きく成長出来ました。

楽しく仕事ができることは何よりの財産になるものです。

経験すべてが貴重な宝物のようなものです。

良いクライアントさんとの出会いは技術が身につくだけでなく、どんなに苦しい環境でも乗り越えていける心の強さを身につけることが出来ました。

多くの仲間が途中で止めていく中で、無事に卒業できたことは大きな自信になっています。

多くの仲間を見送りながら自分も成長できる。一期一会に学びがあるのがWebライターですね。

いつも思っていることは、あるクライアントさんから教えてもらったプロ意識を持って仕事をすることです。

そしてお金を頂きながら、貴重なライティングの技術を身につけていくことができたのは、幸運だったと言えることです。

ライティングスキルは学校に通ったり、学校に通えば時間も半年は必要になるものです。

もちろん、学校に通えば入学金や授業料を払う必要があります。

それなのに、Webライターではお金を頂きながらコミュニケーションを取り、ともに学びながら成長できる、そんなお仕事なのです。

長い時は約半年、一緒に仕事をしました。小説家とは違い、お互いに励まし合ったり、チームがあって、記事の感想を交換したりする世界でもあります。支えてくれる仲間がいることも大きな魅力の一つです。

苦楽を共にした仲間との出会いは本当に一期一会です。

お互いの成長が一生の心の支えになると言っても言い過ぎではないのです。

その基本がクライアントさんに教わったプロ意識を持つことなのです。

Webライターはそんな一期一会の魅力が詰まったやりがいのある仕事なのです。

記事を書き続けることで、魅力が溢れる記事が書けるようになっていきます。大きく成長できるのがWebライターの魅力と言えるでしょうね。

副業でもお金を頂く以上はプロと同じです。

そして責任感と信頼も大切になってきます。

ネットの世界では相手の顔が見えないものですが、相手の信頼を得られるように約束を守ることや、報告、連絡、相談、などが特に重要になってきます。

○自分が上司?クライアントさんと読者さまがお客様です。

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基本的にはライターの仕事には直接の上司がいないのです。

納期があって納品はしないといけないですが、書き方や添削などはクライアントさんが行ってくれます。

仕事によってはチームで仕事をすることもあり、仲間に恵まれているといい仕事もできるのです。

先ほどの自分の自己管理と同じ話ですが、自分が上司と言えるものです。

自己管理が非常に重要になってきます。

それは読者さまの存在があります。

記事を読んでくれる読者さまあってのブログですからね。

読者さまをないがしろにしては、いい仕事はできないですね。

上司はいませんが、自己管理やクライアントさんとの信頼関係はとても大切になります。

クラウドソーシングに登録して仕事をしていると、クライアントさんの評価が付きます。

実際のコメントなどがあるので信頼関係は非常に大切ですね。

評価を気にしてお世辞を言う必要はありませんが、人として最低限のマナーを守ることは何よりも大事なことですよね。

信頼関係は非常に重要です。

顔が見えないネットだからこそのポイントが信頼関係です。

マナーを守ることで信頼を得られるライターになりたいと思っています。

○1年も続けていると自分の得意分野も分かってきます。

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そんなWebライターのお仕事ですが、1年も続けていれば自分に向いているのかもわかってくると思っています。

本当に自分自身が文章で人の心を動かしたいのか?それとも動画にして続けていたいのかが分かってくると言えることです。

どちらを選ぶのかは自分が決めることですが、自分の表現方法をどうするのかはよく考えてから決めることはできますからね。

すぐに答えを見つけることなく、まずは1年間は続けてみてから自分の好きなことで生活できるように努力の方向性は見つけていきましょう。

きっと今は見つからないだけで、最善の答えはすぐに見つかるはず。

焦らずにじっくりと一つのことに打ち込んで自分の特徴を見つけましょう。

例えば文章を書くのが得意でもクライアントさんとうまくいかないとか、案件がすぐには取れないとか、苦労が必ずあると思います。

でも答えは必ず出るはずです。あきらめずに続けていきましょう。

Webライターは続けていけば自分の天職を見つけることができるのかもしれないです。

でも、途中で止めてしまえば可能性はもうなくなってしまいますよ。

常に努力を続けることは何よりも大切なことだとWebライターを通じて思うことです。

○クリエイターとアーティストの違いについて

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これは一番の悩みであり、課題でもありますね。

私が思うクリエイターはその時代、あるいは、クライアントさんの求めるものに応えて作品にするのが、クリエイターとしての創作です。

それに対して、アーティストとは時代を先取りして100年先まで残る作品を作るのがアーティストだと言えると感じているところです。

私はWebライターはクリエイターとしての作品が求められていると思っています。

良く自分の作品を芸術品と言う人もいますが、よほどの才能がない限りは、100年先まで残る作品は創作できないでしょう。

大切なことは、クリエイターとして創作を続けることです。

その創作の過程でひょっとしたらアーティストとしての作品を生み出すことができるのかもしれないですね。

大事なことはクリエイターとしてクライアントさんの期待に応えることです。

ブログやWebライターではPVと言ってアクセス数が大切になってきます。

また記事によっては、商品紹介も必要になってきます。

クリエイターとしてまずは技術を身につけましょう。

創作の過程で自分の芸術作品を生み出すことができる可能性があるのです。

そうすれば自分の知名度も上がる夢も広がり、ネットビジネスとして成功できるのが、Webライターやブログの世界ですよ。

大きな夢を持って創作に打ち込みたいです。

まとめ

・ブログが上手くいかない時はWebライターがある

・ブログはクラウドソーシングで生かすことができる

・創作に夢があるかも?

最初は上手くいかないのがブログの世界でしたが、1年間続けることでWebライターとして才能を活かすことが出来ました。

苦労の連続でしたが、良いクライアントさんに恵まれて、いい仕事ができるのが何よりの楽しみになっています。

まだまだ副収入として安定はしていませんが、これからもWebライターを続けていき、自己研鑽に努めます。

Webライターの仕事は一期一会です。

沢山の出会いに感動があり、そして努力に見合う報酬もあります。

技術的なことや精神的な支えなどです。

それはお金を得ること以上にかけがえのない財産になります。

それは自分でお金を生み出すというスキルです。

やりがいも十分にあります。

多くの人にWebライターの魅力を知ってもらい、副収入を得て、やりがいを見つけてほしいものです。

最後にひとこと。

ピンチはチャンスです。迷ったら即行動あるのみです。

クライアントさんがあなたを待っていることでしょう。

最後までご覧いただいて、誠にありがとうございました。(*^^)v