お金の講座も7日目です。

こんにちは。毎日更新しているお金の講座も今回で7回目です。

楽しんでもらえていますか?

今回も簡単にお金のことを紹介していこうと思います。

今までの解説でお金についての常識が変わりましたか?

簡単に考え方や価値観を変えることは難しいことかもしれないですが、少しずつ新しい考えを受け入れることが今の時代に求められているのかもしれないですね。

今までのお話は多岐にわたります。

どれか一つでも興味を持ってもらえるジャンルがあるのではないのかと思っていますよ。

今回のテーマはことわざです。

いまさら何?

そんなものが役に立つの?

とお叱りを受けそうですが名言や格言、ことわざからは多くの学びがありますよ。

今回はことわざでお金について学びましょう。

魯褒の「銭精論」からです。

「銭は足なくして走る」です。

お金の中には足もなければ翼もありませんが人づてに流通すると言う意味です。そして無駄遣いをするとお金はすぐに無くなっていますことを意味しています。

お金についての格言は沢山あります。

ことわざもです。

一度本を手に取って読んでみませんか?

お金は急に湧き出るものでもなければ臨時収入のように定期的に入ってくるものでもありませんよ。

お金に対する考え方を変える方法の一つに格言やことわざから知識を得ることも必要になると考えています。

良書はたくさんありますよ。

この有料noteでも、もっと有益な情報を読者さまにお届けします。

今は毎日更新を目標に記事を書きますので、今後の記事に期待してください。

今回も非常に簡単な記事になっていますが、読者さまの知識がもっと多くなったらあっと驚くような内容を定期的にご紹介していきますよ。

きっとお金に対する価値観が大きく変わることでしょう。

今日お話ししたいことは本を読むだけでもお金の理解が深まります。

それはお金のことを知らないとお金が増えないカラクリになっているからです。

それは何か?これから記事にしていくのでお楽しみ!!

明日も記事を書きます。

今日はこの辺で。(*^^)v

最後までご覧いただいていつもありがとうございます。