日常の疑問を探してブログにしています。心の病気の応援ブログ! 毎日更新。

心の病気でも社会と繋がっていることをお伝えするブログです。

闘病応援ブログ!病院に行ってきました。通院で気を付けること

私には心の病気があります。

しかし、通院しながら10年以上も働くことが出来ました。

 

行政の臨時職員、コンビニバイト、レストランの店員さん、建築業、印刷業、農業、ホームセンターの店員さん、自動車メーカー

 

などです。

 

資格も沢山持っています。

 

書道六段、初等科師範、剣道初段、救急救命講習終了証、大型自動車二種免許、フォークリフト免許、ホームヘルパー2級、Excel、Word、

 

などです。

 

どの資格も心の病気になってから取得したものが多く再就職のために役立っています。

 

転職には職歴と資格が大切なのですね。

 

企業様から重宝されています。

 

今は作業所という所に通って就職するための準備をしている所です。

 

今日は病院でお医者さんに病状と勉強をしている近況報告をしました。

 

お医者さんからは難しい資格は止めておきなさいという事と、心理学の勉強は趣味程度で仕事にはしないようにという事です。

 

いろいろと考えていますが、通所をしながらブログで収入が出来たら資格を取るための費用に充てたいと思っています。

 

最近は夜はあまり眠れないのです。

 

お薬を飲んでも今日も起きたのが朝の4時頃‥

 

睡眠時間が少ないです。

 

心の病気があると気分に波があり頑張れる時とそうでない時との差がはっきりと表れるので少し怖いです。

 

今日も新聞を読み、本を1冊読んでブログを書いていますが、病状が不安定だと心配になります。

 

お医者さんからは本を読む事はとても良い事だと言われているのでこれからも続けますが、運動も大事ですね。

 

毎朝、これからは歩くことにします。

 

30分でも歩けばよい運動になります。

 

Twitterにも書きましたが朝活を始めようと思います。

 

適度な運動は脳の発達や活性化にもつながるのです。

 

ダンベルもあるので筋トレもするつもりです。

 

心の病気があると副作用もあるので運動は欠かせないです。

 

毎日が運動と読書、そしてブログを書いている毎日です。

 

特に病院に行くときにはとても緊張します。

 

いろいろあって精神科のお医者さんは苦手なのです。

 

でも勉強の重要性が分かるともっと勉強したくなります。

 

お医者さんは本当に何でも知っているのですから。。

 

さすがにブログの事は知らないでしょうが、知識があればそれだけでお金になることが分かってきました。

 

資格もとても大切です。

 

転職には資格があればどれだけ有利になることかと今は思っています。

 

でも今は、ブログで収益を上げること、作業所に通って力をつけることを考えています。

 

心の病気があっても社会に貢献できている。

 

その事をいろいろな人達に伝えたいです。

 

Twitterでもフォロワーが1万人になればそれだけで大きな収入になるようです。

 

今日もブログに書きましたが、10000PVから30000PVを見てもらえるブログになれば十分に副収入を得られるのです。

 

心の病気でも頑張っている人は多いはずです。

 

その人たちの為に役立つ情報を発信していきたい気持ちがあります。

 

同じ病気があっても生活していける。

 

職業に着けなくても副業がある。

 

その事をお伝えするためにももっと記事を書こうと思っています。

 

心の病気があるとお薬の飲み忘れや通院日に通えない事もないでしょうか?

 

お薬の管理を自分でできて飲み忘れなく、毎日飲み続けることは恐らく一生続くと思っています。

 

また、病院では自分が何をしたいのかを目標を決めてしっかりと先生にお話ししましょう。

 

出来ない事は出来ないと教えてくれます。

 

夢も大事ですが実現が可能で継続できる夢が一番ですからね。

 

体調が良くなれば一人暮らしも良いかもしれないです。

 

ワンルームのアパートを借りて一人で住む。

 

自立への道です。

 

家族には食事の準備や部屋の掃除の為に定期的に来てもらえればいいのです。

 

そして、今、仕事をしていないのなら、ブログを工夫して書いてみたり、インプットの為にも本を読んで知識を身に付けたいですね。

 

多くのブロガーやユーチューバーも本を沢山読んでいるそうです。

 

もちろん医療関係者もです。

 

自分の病気について勉強することも大切な事だと思っています。

 

1冊でも本を読めば病気への理解も深まるのではないでしょうか?

 

また、名言に勇気を貰いましょう。

 

相田みつをは特にいいですよ。

 

「幸せはいつも自分の心がきめること」

「つまずいたっていいじゃないか。人間だもの。」

 

どれも心にしみますね。

 

過去の苦労した先人の知恵にも生きる勇気が湧いてきます。

 

病院で先生に何を伝えるのかも普段から意識したいことです。

 

同じ心の病気で苦しんでいる人に道しるべを伝えることが出来れば幸いです。

 

また、健康な人には心の病気があっても私のように転職を繰り返しながらも懸命に生きている人がいる事を一人でも多くの人たちに知ってもらいたいです。

 

今は、デフレも続き、失業者問題もあります。

 

いつ自分があるいは家族が同じように心を病んでしまうのかは分からないですから。

 

読者様の温かい気持ちにいつも感謝しています。

 

いつもありがとうございます。(^^)/

 

 

最後に病気の方には、勇気を持って強く生きてほしい。

 

どんなに苦しくても生きていてほしいという事をお伝えしたいです。

 

「人間は、すべての可能性を自分の内に備えている。」

 

ロシアの作家、レフ・トルストイの言葉です。

 

可能性は無限にあることを信じましょう

 

以上です。

 

最後までご覧いただいて、いつもありがとうございます。